飛び込み営業対処法

2020年08月02日

飛び込み営業といえば私のイメージではペンキ屋さん。

あまり家にいない私でさえ、何度も対応したことがあります。

私の場合、インターホン越しに断る、なんてことは致しません。

きちんと出て、面と向かってお断り致します。

粘られたりしたこと、一切ございません。

断り文句は、「私、不動産屋なんで知り合いの

ペンキ屋、いっぱいいるんで」ほぼこれで一発です。

もしお困りの方、是非お試し下さい。

ちょっとアレンジして、「親戚に」とか「友達に」なんて

言うのも効果的なんではないでしょうか?

 

我々、丸善住宅販売も飛び込み営業します。

ただやみくもに営業をかけたりしません。

地続きで、比較的安価で、その方が購入するとメリットが

大きいと判断した場合のみ、飛び込み営業します。

断り方は簡単。

にっこり笑って「いりません。」とおっしゃって下さい。

我々もにっこり笑って「失礼致しました」で退散致します♪

 

興味があった場合、間違ってもそっけない態度は取らないで下さい。

即、インターネット等を駆使して営業を全力で開始してしまいますので。

「どうせそう簡単に売れやしないだろ、時間をおいて安くなったら買おう」

なんて高を括ってると・・・。

 

不動産は唯一無二の商品です。

欲しいなら欲しいと、しっかりお伝え下さい。

諸条件の相談も承りますので、駆け引き無しでお願い致します♪